初秋の丹波路を車いすで駆け抜ける「第35回全京都車いす駅伝競走大会」と「第29回全京都車いすミニ駅伝競走大会」が9月1日に開催されます。
ぜひご声援ください。
今年も京都府内の私立中学・高校の進学情報をぎゅっと集めた「京都私立中学・高校展」を開催します。「学問の老舗」京都の私学情報が一度にわかるまたとないチャンスです。参加無料! 入退場自由!
お目当ての学校ブースへの相談、各学校のパンフレットなど情報収集に、ぜひお越しください!
2020年3月21日のリニューアルオープンに向け、現在再整備工事中である京都市美術館(通称:京都市京セラ美術館)。
本展では、その所蔵品から「動物パラダイス」をテーマに選りすぐりの名品をご紹介します。
リニューアルオープンまでの間、京都市美術館の名品を堪能できる貴重な機会に、愛らしく表現された動物たちの作品群をお楽しみください。
パリ在住のポーランド人コレクター、ジョルジュ・レスコヴィッチ氏の浮世絵コレクションを紹介する展覧会を開催します。
氏のコレクションは、歌川広重や葛飾北斎、東洲斎写楽、鈴木春信など日本でも人気の高い絵師の作品が多くあります。
その中でも最も注目すべきは溪斎英泉と広重による「木曾街道六拾九次」。江戸と京をむすぶ中山道を主題とした本作はシリーズ全図が揃い、さらにそのすべてが初摺という貴重な作品群です。
その他日本各地の名所絵や春信や喜多川歌麿の美人画、写楽の役者大首絵なども展示。
海を渡った名品を通じて、粋な江戸の雰囲気を味わいながら、美術館での名所めぐりをお楽しみください。
展示替えあり
前期:8月27日(火)~9月23日(月・祝)
後期:9月25日(水)~10月20日(日)
大津を舞台に、夏の琵琶湖を彩るオープンヨットレース「第21回SAILおおつ」を開催します。ご参加ください。
日本文化の豊穣な芸術世界のエッセンスをコンパクトにわかりやすく展観します。本展では、「キモカワ」「サムライ」「デザイン」「黄金」「四季」「富士山」など日本美術を特色づけるキーワードを通して、東京富士美術館が所蔵する3万点のコレクションの名品から、ニッポンのビジュツを俯瞰的に展観します。
9月に開催される国際博物館会議(ICOM)京都大会を記念し、「超・異次元鼎談」が実施されます。出演は、十五代樂吉左衞門氏(陶芸家)、松井優征氏(「暗殺教室」漫画家)、佐藤オオキ氏(デザインオフィスnendo代表)の3人です。ぜひお楽しみください。
歴史の中で人から人へと受け継がれている、形を超えた何か「The Soul(魂)」。それは約450年にわたる樂茶碗の歴史の中でも大切に受け継がれ、また新たな創造性も導いてきました。日本文化の底流にある「The Soul」に焦点を当てた展覧会です。
次世代を担う若手アマチュアピアニストの発掘と育成を目指す「京都ピアノコンクール2019本選」を開催します。予選ブロック大会を勝ち抜いた精鋭たちの熱いステージをお楽しみください。
琵琶湖の水に感謝を込めて、8月9日(金)、みやこめっせ(京都市左京区岡崎)で「江州音頭フェスティバル京都大会」を開催します。ぜひお越しください!(入場無料)
「第71回全京都女子ソフトボール大会」を開催します。
今年も小学・中学・高校・レディースの4部門で行います。
ご声援ください。
動物写真家・岩合光昭さんがライフワークとして撮影を続ける最も身近な野生動物、"ネコ"。
本展では岩合さんがこれまでに出会った世界各地域の"こねこ"たちに焦点を当てて紹介します。
会場では写真集やオリジナルグッズの販売もあります。愛くるしく元気いっぱいに暮らす"こねこ"、その日々の冒険を約150点の作品にてお楽しみください。
熊本県のPRキャラクターとして誕生し、いまや全国区の人気者となった「くまモン」。
本展では、これまでの活動を紹介しながら、日本中に元気を与え続けるくまモンの魅力をお届けします。(入場無料)
新しいアマチュア界の祭典として、未来への可能性を秘めた若きピアニストの発掘・育成と、音楽文化の普及と向上をめざす「京都ピアノコンクール」を開催します。ピアノ音楽を愛する方の参加を募集します。
文化財保護の次代を担う若い世代に身近な文化財への関心や愛護精神を深めてもらう「小中学生記者の文化財取材コンクール」を開催します。
今回の取材テーマは「京都の“伝統の技”を体験してみよう‼」。国宝や重要文化財の修理修復を行っている職人さんの団体「文友会」のみなさんに取材します。”匠の技”を体験し、文化財がどのように修理され現在まで受け継がれてきたのかを楽しく学んでいただける機会となります。
8世紀半ば、短命のうちに幕を閉じた紫香楽宮と大仏の造像が企図された甲賀寺。
近年の紫香楽宮の発掘調査や木簡の分析・研究など、紫香楽宮に残された遺物や、その後この地で開花した神仏の多様な造形から、紫香楽宮が歴史に果たした役割と、近江の優れた仏教文化を紐解いていきます。
大堰川沿いを歩いていると、川には鴨が泳ぎ、あちこちから色んな鳥の鳴き声が聞こえてきます。
すぐそばにいるようですが、警戒心が強くてなかなか近くで姿を見せてくれない鳥。
日本の風土に根ざした鳥たちは、自然の一部として、また興味深いモチーフとして、多くの画家によって描かれてきました。
本展覧会では、江戸時代から近現代までの多種多彩な鳥にまつわる絵画を展示し、実際の鳥と描かれた鳥との比較を通して、鳥の魅力に迫ります。
京都府内の小学生バレーボールチームの頂点を争う「2019全京都小学生バレーボール大会」が7月26日(金)から4日間、京都市右京区のハンナリーズアリーナ及びスポーツ会館体育館で開幕します。ハイレベルな試合を繰り広げるバレーボールキッズたちに声援をお送りください!
京都髙島屋で7月31日(水)より開催する「熊もっと!もっと!元気にするモン!大くまモン展」の関連イベントとして、くまモンの写真も含む熊本日日新聞が報道した震災復興の記事と写真を集めた展覧会を開催します。(入場無料)
2019年夏、国立ボリショイサーカスが京都にやってきます!
「国立ボリショイサーカス」は1958年以来、60年以上にわたり日本中に夢と笑顔を届けてきたロシアのサーカスです。
京都での公演は3年ぶり。
熊のサーカスをはじめ、手に汗握るスリル満点の空中ブランコやアクロバット、迫力あふれるジギト(馬のサーカス)、愛らしい犬や猫のサーカスなど盛りだくさんな内容のステージを楽しめます!