学び・体験
コンクール・コンテスト
キッズ・ファミリー向け
京都ならでは!
滋賀ならでは!
終了まで113日

開催期間:2017年6月22日(木)~2017年12月9日(土)

京都新聞小・中学生新聞コンクール2017

京都新聞小・中学生新聞コンクール2017

テーマを決めて自分だけの新聞を創る「京都新聞小・中学生新聞コンクール」。新聞づくりを通して、読み書きや自分の考えを整理して表現する力を養うことを目的に2007年から開催しています。昨年は、地域の歴史などおなじみのテーマに加え、リオ五輪や家族について取り上げたものなど1779点の作品が寄せられました。審査員はニュース性がある▽記事を自分の言葉で書けている▽見出しやレイアウトの工夫が感じられる―などを基準に審査しました。
みなさんも、自分だけの新聞作りで興味のあることを調べて表現してみませんか?

○応募資格 京都府および滋賀県在住または在学の小学4年生から6年生と中学生
     (単位:学級・班・グループ・個人など)
1つの作品を複数名で制作する場合、メンバーに小学4年生から6年生と中学生を含むときは、
  対象年齢未満のお子さまもご参加いただけます。
○テーマ 自由(それぞれで決めてください。例えば「環境」や「歴史」など)
○規 定 ①題字(新聞の名前)を必ずつけてください。 例)「時代祭新聞」など
     ②四つ切り画用紙(38センチ×54センチ)を使ってください。
     ③絵、イラスト、写真などは自由に付けてください。
     ④本や辞書からの書き写しではなく、自分の言葉で書いてください。
     ⑤パソコンを利用しても構いません(貼り付け可)。
     ⑥鉛筆、ペン、絵の具など、利用する筆記用具は自由です。
     ⑦作品は平成29年7月1日以降に作成した未発表のものに限ります。
     ⑧著作権を侵害する恐れのあるものやウェブ上からコピーしたものは使用できません。
     ⑨1人1作品に限ります。
○応 募 先 お近くの京都新聞販売所にご持参。
○応募期間 平成29年9月6日(水)から9月13日(水)まで
○審査員 神﨑友子 (NIEアドバイザー・京都教育大学附属桃山中学校)
     橋本祥夫 (NIEアドバイザー・京都文教大学臨床心理学部教育福祉心理学科准教授)
     水谷哲郎 (草津市立松原中学校教諭)
     石田昌彦 (大津市立堅田小学校教頭)
     法橋秀明 (向日市立第5向陽小学校教諭) ※予定
○入選発表 平成29年11月下旬~12月上旬※京都新聞紙上(特集紙面)で発表
○表彰式 平成29年12月9日(土) 午後1時30分~京都新聞文化ホール
○賞 京都府知事賞/滋賀県知事賞/京都市長賞/京都府教育長賞/滋賀県教育長賞/
   京都市教育長賞/京都新聞賞/優秀賞/佳作/指導者奨励賞/学校賞/参加賞

入賞作品展示 12月8日(金)~9日(土)京都新聞ビル2階ロビーギャラリー  
                      午前10時~午後5時(29日は午後4時まで)
 

★★★応募要項は〈コチラ〉からご覧いただけます。★★★
☆☆☆新聞つくりかたガイドは〈コチラ〉からご覧ください☆☆☆

第13回京都新聞スクラップコンクールにも参加してみませんか?概要はコチラ

開催期間2017年6月22日(木)~2017年12月9日(土)
お問い合わせ京都新聞COM 事業部「新聞コンクール」係
〒604-8567 京都市中京区烏丸通夷川上ル
TEL.075(255)9754 FAX.075(255)9763
(平日午前10時~17時)
主催/後援など主催:京都新聞
後援:京都府、滋賀県、京都市、京都府教育委員会、滋賀県教育委員会、
   京都市教育委員会
備考※入選作品の掲載権または発表紙面制作に関する権利は、主催者(京都新聞)に帰属するものとします。
※入選作品は、記者派遣による授業・研修会の教材として使用する場合があります。
※応募作品は、12月中旬~下旬に宅配便などで返却します。
※応募に関する個人情報は、審査および入選作の発表・連絡以外には利用いたしません。