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講演・フォーラム
入場・参加無料
京都ならでは!
開催まで41日

開催期間:2018年3月31日(土)~2018年3月31日(土)

国際博物館会議(ICOM)京都大会推進月間イベント・京都市内博物館施設連絡協議会25周年記念イベント~樂吉左衞門氏・松井優征氏 超異次元対談~

国際博物館会議(ICOM)京都大会推進月間イベント・京都市内博物館施設連絡協議会25周年記念イベント~樂吉左衞門氏・松井優征氏 超異次元対談~

『魔人探偵脳噛ネウロ』『暗殺教室』など、独特の世界観で世間にインパクトを与える作品を創作し、その痛快無比なキャラクターで読者に愛される超生物「殺せんせー」の生みの親、漫画家・松井優征氏。他方、千利休が興した茶の湯文化の象徴的存在である『樂茶碗』を、安土桃山時代から現代に至るまで、時代や文化を超えて現代に受け継ぎ、常に『樂茶碗』の新たな可能性に挑戦する樂家十五代当主・樂吉左衞門氏。この全くジャンルの異なる二人による“超”異次元対談を、ぜひお楽しみください!

【出演者プロフィール】

樂吉左衞門(茶碗師 樂家十五代当主)
樂家十四代・覚入の長男として京都市に生まれる。東京芸術大学彫刻科卒業。イタリア・ローマアカデミアに留学後、1981年十五代吉左衞門を襲名。樂美術館(京都市)館長。佐川美術館樂吉左衞門館(滋賀県・守山市)では現在進行形の作品を展観。450年の歴史と伝統を継ぐ樂家の当主として、伝統に根ざしながらも安住することなく、常に斬新な造形美の世界を表現し続けている。


松井優征(漫画家「暗殺教室」著者)
埼玉県生まれ。漫画家。 2005年、「週刊少年ジャンプ」にて「魔人探偵脳噛ネウロ」で連載デビュー。 2007年にはアニメ化を果たす。その後、2012年から2016年まで連載された「暗殺教室」が大ヒット。“暗殺”という奇抜な設定ながら、超生物・殺せんせーと生徒たちとのドラマを描いた本作は アニメ化、実写映画化、ゲーム化を果たす国民的作品となる。

 

【申込方法】
京都いつでもコール
電話・FAX・インターネットで「京都いつでもコール」へお申し込みください。
「催し名」「郵便番号」「住所」「氏名」「ふりがな」「電話番号」「FAX番号(お持ちの方)」「E-mailアドレス(お持ちの方)」「同伴者人数(1名まで)」「希望者全員の年齢層(20代以下・30代・40代・50代以上)」をお伝えください。
・電話=075-661-3755(午前8時~午後9時)
・FAX=075-661-5855
・インターネット(次のHPにアクセスし、応募専用フォームよりお申し込みください。)
 (パソコン)http://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000012821.html
 (携帯電話)http://www.city.kyoto.lg.jp/mobile/main/page/00000180068.html
★申込期間=平成30年2月7日(水)~平成30年2月28日(水)必着 ※平成30年3月14日(水)までに抽選結果をお知らせいたします。
★定員=200名(応募多数の場合は抽選)

 

開催期間2018年3月31日(土)~2018年3月31日(土)
時間午後2時から (約1時間半)
会場 京都国際マンガミュージアム
京都市中京区烏丸通御池上ル
料金無料
主催/後援など主催:京都市内博物館施設連絡協議会、京博連事業実行委員会、京都精華大学 国際マンガ研究センター、京都国際マンガミュージアム、京都市教育委員会、京都新聞