スポーツ
参加型・体験型
開催まで62日

開催期間:2019年2月17日(日)~2019年2月17日(日)

BIWAKOクロカン2019

BIWAKOクロカン2019

全日本びわ湖クロスカントリー大会(全日本びわ湖クロカン)は第30回を迎え、全国中学生クロスカントリー選手権大会(全国中学生クロカン)の同時開催など、大きく刷新することになりました。2018年度は両大会を包含する“BIWAKOクロカン2019”として、国内の代表的なクロスカントリー大会に合わせ、2月開催に変更いたします。本大会は日本陸上界における中長距離選手の普及・育成・強化に貢献するとともに、広く陸上競技への関心を高め、地域や世代を超えて脚力強化や健康増進にも活用いただける機会を提供します。会場はびわ湖を擁する滋賀県の希望が丘文化公園です。美しく広大な芝生エリアなど、豊かな自然に設定された全国有数のクロスカントリーコースを駆け抜けてください。

■種  目
<全日本びわ湖クロカン>
◎日本陸上競技連盟登録競技者(高校生以上)
男子・8km、 男子ジュニア・5km、 女子・6km、 女子ジュニア・4km
(ジュニア=2000年1月1日~2003年4月1日に生まれた者)

◎一般(高校生以上)
男子A・8km、 男子B・4km、 女子・4km

◎小学生
男子・1km、 女子・1km

<全国中学生クロカン>
男子・3km、 女子・3km

チーム戦
上記個人戦の成績をもとに、男女別チームごと上位3人の順位を加算した数字、チームポイントで競います。同一チームに3人以上で登録した場合、チームポイントが少ない順に上位とします。同点の場合は、3人目にフィニッシュした選手の順位の数値で比較し、少ないチームから上位とします。チームの種別や参加人数の制限はしません。

■競技方法
2018年度日本陸上競技連盟競技規則、競技注意事項、大会申し合わせ事項に基づきます。

■参加申込
RUNNETを利用したWebエントリー
エントリーはこちらから→RUNNET WEBサイト

■申込期間
2018年11月10日(土)午前0時から2019年1月11日(金)午後11時59分まで。

■参加通知
参加受付者には、2019年2月上旬にナンバーカード引換証を送ります。

■団体でのお申し込みについて
学校・クラブ等、団体でのお申し込みについては、こちらの専用フォーマットをダウンロードし必要事項を入力後、b-crosscountry@mb.kyoto-np.co.jpまでE-mailにてお送りください。
E-mailの本文には学校・クラブ等の団体名、代表者氏名、電話番号を記入してください。
※上記のRUNNET WEBサイトからお一人ずつお申し込みいただいても構いません。

団体でのお申し込みに限り、参加料は郵便振替にて下記の口座までお支払いください。
参加料が確認され次第、申し込み完了となります。
〔振替口座〕00950-5-328330(振替料は払込人負担) 株式会社 京都新聞COM 滋賀事業所


BIWAKOクロカン2019に参加されるランナー及び応援の方の宿泊手配を京都新聞旅行センターで取り扱うこととなりました。
詳しくはこちらをご確認ください。


このほか詳しくは下記の開催要項をご確認ください。
開催要項はこちらからダウンロードできます。
コース図はこちらからダウンロードできます。


大会の実施、中止のお知らせは
京都新聞ホームページ(携帯サイトはこちら
大会Facebookページ
で2019年2月17日(日)午前6時以降にご確認いただけます。

開催期間2019年2月17日(日)~2019年2月17日(日)
時間競技開始=午前10時から随時各部門ごとにスタート
※受付は午前9時から11時
会場 滋賀県希望が丘文化公園・クロスカントリーコース
滋賀県野洲市北桜978
ホームページhttps://www.facebook.com/biwakocrosscountry/
料金<全日本びわ湖クロカン>18歳以上=3,000円、高校生=2,000円、小学生=1,000円
<全国中学生クロカン>3,500円
お問い合わせ「BIWAKOクロカン」事務局(京都新聞COM滋賀事業所内) 電話077-523-3134
主催/後援など<全日本びわ湖クロカン>
主催:近畿陸上競技協会、滋賀県、滋賀県教育委員会、(公財)滋賀県希望が丘文化公園、京都新聞
後援:(公財)日本陸上競技連盟、野洲市、湖南市、竜王町、野洲市教育委員会、湖南市教育委員会、竜王町教育委員会、(公財)滋賀県スポーツ協会、滋賀県高等学校体育連盟、滋賀県小学校体育連盟、NHK大津放送局、BBCびわ湖放送 、エフエム滋賀

<全国中学生クロカン>
主催:(公財)日本陸上競技連盟、滋賀県、滋賀県教育委員会、(公財)滋賀県希望が丘文化公園、京都新聞
後援:スポーツ庁、(公財)日本中学校体育連盟、近畿陸上競技協会、野洲市、湖南市、竜王町、野洲市教育委員会、湖南市教育委員会、竜王町教育委員会、(公財)滋賀県スポーツ協会、滋賀県中学校体育連盟、NHK大津放送局、BBCびわ湖放送 、エフエム滋賀

[両大会共通]
主管:(一財)滋賀陸上競技協会
支援:日本赤十字社滋賀県支部、大津赤十字病院、滋賀県スポーツ医会
特別協力:富士通
協力:パイン株式会社、平和堂、シライ電子工業株式会社
備考本大会はレイクス・スポーツファンドの助成事業です。