スポーツ
キッズ・ジュニア
シニアにおすすめ
キッズ・ファミリー向け
参加型・体験型
滋賀ならでは!
当日参加可・予約不要
開催まで48日

開催期間:2020年1月2日(木)~2020年1月2日(木)

第41回新春びわこ健康マラソンIN大津なぎさ

第41回新春びわこ健康マラソンIN大津なぎさ

新年2日、びわこの景色を望みながら、一年の健康を願い走る「新春びわこ健康マラソンIN大津なぎさ」が開催されます。ふるってご参加ください。


前回大会より

ランニング愛好者をはじめ、地域・学校・職場でスポーツや健康づくりに親しんでおられる皆さまを対象に、自分のペースで完走していただくマラソン大会です。参加者限定のお年玉お楽しみ抽選会や温かいぜんざいのサービスなどもお楽しみください。

<日時>2020年1月2日(木)

受付 午前7時45分~8時30分(それ以降の受付は行いません)
開会式 午前8時45分
※雨天などによる開催の有無は、「ことしるべ」にてお知らせします。

<会場> 大津湖岸なぎさ公園サンシャインビーチ(由美浜):受付・スタート・フィニッシュ

<種目> ①3kmの部 ②10kmの部

<スタート時間> ①3kmの部=午前9時10分 ②10kmの部=午前9時15分(予定)
※フィニッシュは午前11時に閉鎖します。

<コース>
①3kmの部=サンシャインビーチ~近江大橋付近(折り返し)~由美浜~びわ湖大津プリンスホテル付近~県立体育館付近(折り返し)~サンシャインビーチ
②10kmの部=サンシャインビーチ~膳所城跡公園~日本精工付近(折り返し)~粟津中学校付近~NIHO(ニホ)前~近江大橋~由美浜~びわ湖大津プリンスホテル付近~県立体育館付近~びわ湖ホール・打出の森付近(折り返し)~サンシャインビーチ
※マラソンコースは全て大津湖岸なぎさ公園の歩道で行います。各コースとも変更する場合があります。




<参加資格> ①3kmの部=小学生以上 ②10kmの部=中学生以上
(参加者はあらかじめ各自で健康診断を受け、走行に支障のない人に限ります)

<参加料> ○事前申込=1,000円 ○当日参加=1,500円
(ただし当日受付は3kmの部=先着200人まで、10kmの部=先着300人まで)
 参加賞として、記念Tシャツ進呈

 

申込方法
①参加種目(3kmか10km)、②郵便番号・住所、③氏名、④年齢(学生は学校名・学年)、⑤電話番号 を明記のうえ


E-mailでの申込
shiga-event@mb.kyoto-np.co.jp
件名に必ず【お名前・○キロ(出場種目)】を明記ください。
※受付完了メールを送付いたしますので、印刷したものかメール画面を提示ください。
※上記ドメインからのメールを受信できる様に設定をお願いします。

❷往復はがきでの申込
返信用の表面にも郵便番号、住所、氏名を明記し、大会事務局まで郵送ください。後日参加証をお送りいたします。
(参加者1人につき往復はがき1枚)

【大会事務局】
 〒520-0044 滋賀県大津市京町4-3-33滋賀プレスビル3階
 京都新聞COM 「新春マラソン」係
 Tel:077(523)3134 fax:077(526)3503

<事前申込締め切り> 12月6日(金)必着 

<参加規則>
◆事前に送付いたします参加証に参加料1,000円を添えて受付に提出してください。当日参加の方は当日参加申込書に必要事項を記入の上、参加料1,500円を添えて受付に提出してください。
◆開催中は係員および警備関係者の指示に必ず従ってください。
◆本大会における事故などの発生に関しては、主催者側で応急処置をしますが、その他の責任は一切負いません。
◆大会中の映像・写真を、新聞・インターネット・パンフレット等に報道・掲載。利用することがあります。あらかじめご了承ください。
<備考>
◆順位、タイムはとりません。
◆更衣室はプール内に設けます。男子はテント、女子は建物の中です。
◆衣類は、各自の封筒の番号が見えるようにビニール袋に詰め、衣類置き場に置いてください。
※ただし貴重品については、各自で盗難・紛失のないように十分注意してください。(責任は負いません)
◆駐車場(有料)には限りがありますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください


前回大会の様子





開催期間2020年1月2日(木)~2020年1月2日(木)
時間受付 午前7時45分~8時30分
会場 大津湖岸なぎさ公園サンシャインビーチ
大津市由美浜
料金事前申込=1,000円(当日参加=1,500円)
お問い合わせ京都新聞COM「新春マラソン」係、電話番号(077-523-3134)
主催/後援など主催:新春びわこ健康マラソンIN大津なぎさ実行委員会、京都新聞
主管:大津市膳所学区体育振興会
後援:滋賀県、滋賀県教育委員会、大津市、大津市教育委員会、KBS京都、BBCびわ湖放送、エフエム滋賀